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2012年度入学の締め切りについて教えてください。

各大学院の出願締め切りは、各学校によって大きく異なりますため、「2012年入学の締め切りは~月~日です。」という決まりはありません。また、厳密に言うと学校別ではなくコース単位で決まっているため、出願締め切りを調べるためにはコース単位の詳しいリサーチは必要となります。そのため、お問合わせ頂きま
した件に関しましては、個別の詳しいリサーチが必要となりますため無料カウンセリングではお答えできません。念のため下記一般的な出願締め切りをお伝えさせて頂きますので、ご確認のほど宜しくお願い申し上げます。


アメリカの大学院:通常入学する年の1~3月頃
イギリス大学院:ローリングベース(早い者勝ち)
オーストラリア大学院:通常入学する月の3カ月前頃


前回のテストで410 (Q31、V17)というスコアでした。1ヶ月の準備で500超えはできますか?

現状から500点を目指す場合は、やはり、Q20, V40というのが目標となると思います。現在対策を行って頂き、オフィシャルガイド等の結果はいかがでしょうか?

もし日々の勉強の手ごたえが(Q31、V17)よりかなり出来ているという印象であれば、確実にCATのせいだと思われますし、もし日々の勉強の手ごたえと今回のスコアが同等という印象であれば確実にQの対策が急務となります。


もしCATのせいでスコアを落としている場合は、日々のトレーニングで最初の10問に25分程度の時間を割くことによって正解率を挙げるよう心がけて下さい。


また極端な例ですが、V17でもQで40超えをすれば500点に届く可能性はありますし、500点には限りなく近づきます。そのためまずは即効性のあるQで40超えを目指すのことを目標に行って頂ければと思います。


Qの対策に最も必要なことは、GMATの数学の問題が日本語で出題された場合確実に解けるか、という点です。日本語で出題された問題が解けないようであれば英語で出題されたら間違いなく解けませんので、まずは日本語で解けるか確認してください。もし日本語でも不確実な場合は時間を割いてでも日本語で必要数学範囲に関して復讐する必要があります。現在弊社でもGMATの数学必要範囲についてまとめておりますので、完成次第お送りさせて頂きます。

またGMATの対策、勉強法について下記ホームページに詳しく記載されています。

GMAT対策研究所
http://www.gpri.jp/


無料カウンセリングで対応頂けるのは、どのような内容になるのでしょうか?

大学院留学コンサルティングでは、大学院留学に関する情報を、公平且つ正確に広めるべく日々活動を行っております。皆さんのご都合のよろしいときにいつでもご確認できるよう各情報に関しての専用ホームページを作成しております。また、準備を開始する時期によって必要な情報も変わってくると思いますので、その時期に必要な情報を効果的に広めるべく大学院留学に関する情報をセミナーを開催しております。各種ホームページやセミナーで解説できない細かい情報に関しましては、「大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しない10のステップ」という書籍を出版しております。


個人で成功する大学院留学の方法について:
http://www.gradschools.jp/
海外大学院サーチエンジン:
http://www.daigakuin-ryugaku.com/
TOEFLiBT対策方法について:
http://www.ttpc.jp/
IELTS対策方法について:
http://www.ielts-prep.jp/
GMAT対策方法について:
http://www.gpri.jp/


英語力なしで成功する大学院留学の方法
http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_2.html
http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_3.html
http://www.gradschool.jp/blog3/4_/cat2/
GPAについて
http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_8.html
http://www.gradschool.jp/blog3/3_/gpa/
出願までのスケジュールについて
http://www.gradschools.jp/step/step_10-3
http://www.daigakuin-ryugaku.com/schedule/index.php


海外大学院のリサーチ方法について
http://www.daigakuin-ryugaku.com/index.php
http://www.gradschools.jp/step/step_10-5
海外大学院国別特徴について
http://www.daigakuin-ryugaku.com/abroad/index.php
http://www.gradschool.jp/countries/index.html
海外大学院で学べる専攻について
http://www.daigakuin-ryugaku.com/course/
http://www.gradschool.jp/major_list/


海外大学院費用について
http://www.gradschools.jp/step/step_10-1-3.html
http://www.gradschool.jp/fee/


新卒で入学する大学院留学の利点と欠点について
http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_6.html
http://www.gradschool.jp/blog3/5_/cat3/
http://www.mba-ryugaku.jp/about/newgraduate.html


大学院留学セミナーウェブ視聴ページ
http://www.gradschool.jp/video/index.html


「大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しないための10のステップ」書籍版
http://www.gradschools.jp/guide/book.html


以上は一例ですが、皆さんの大学院留学を実現するうえで必要な情報はすべて公表しています。上記ご参考のえご自身で大学院留学準備を進めて頂き、個人での実現が難しい際に個別無料カウンセリングに起こし頂き、わたくしたちの大学院留学トータルサポートに関しての詳しいご説明をさせて頂いております。なお、大学院留学トータルサポートに関しての詳しい情報に関しましても、下記に詳しく解説していますので、まずはそちらをご確認ください。


大学院留学トータルサポートについて:
http://www.gradschool.jp/support/


以上ご確認頂いたうえ、個別にご相談等ございます際は個別無料カウンセリングに起こし頂いております。


GMATはある程度準備が出来て、prepで点数が出てから受けたほうが良いか、試験慣れのためにとりあえず1度受けてしまったほうが良いか。どちらがお勧めですか?

通常ご指摘頂きました通り受験回数に限り(1年間5回)があることや、過去のスコアも出願校に送付されてしまう(ただ学校は過去のスコアの一番のハイスコアを見るということになっています)ことを踏まえると、ある程度の準備をされたのち受験されることをお勧め致します。最低でもMathセクションはほとんど終わらせて頂くとして、Verbalに関しては、最低でもSC及びRCに関してはある程度対策を行ってから受験されることをお勧め致します。


通常GMATの対策塾に通われると、SCのエラー別解説、RCの設問別解説を受けることができ、両セクションの設問の種類、各設問を回答するためにどういった考え方、スキルが必要であるか、ということが把握できると思います。それが把握できましたらオフィシャルガイドなどで問題をできるだけ多く説き、その考え方、スキルを使えるようになっていく、という作業がある程度できるようになってから受験すべきだと思います。


また受験慣れ、ということも重要ですが、下記のようにGMATの場合試験慣れする教材はありますので、本番はある程度の準備ができた後に受験されることをお勧め致します。
http://www.mba.com/the-gmat/download-free-test-preparation-software.aspx

またGMATについての対策方法や勉強法などは下記にて詳しく解説しています。
GMAT対策研究所
http://www.gpri.jp/


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