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      <title>大学院留学何でも相談室</title>
      <link>http://www.gradschool.jp/blog3/</link>
      <description>大学院留学コンサルティングに寄せられる大学院留学に関する質問をまとめてみました。日々更新しますので、大学院留学を目指す方必見です！！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 14:06:12 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title> 2012年度入学の締め切りについて教えてください。</title>
         <description>各大学院の出願締め切りは、各学校によって大きく異なりますため、「2012年入学の締め切りは～月～日です。」という決まりはありません。また、厳密に言うと学校別ではなくコース単位で決まっているため、出願締め切りを調べるためにはコース単位の詳しいリサーチは必要となります。そのため、お問合わせ頂きま
した件に関しましては、個別の詳しいリサーチが必要となりますため無料カウンセリングではお答えできません。念のため下記一般的な出願締め切りをお伝えさせて頂きますので、ご確認のほど宜しくお願い申し上げます。


アメリカの大学院：通常入学する年の1～3月頃
イギリス大学院：ローリングベース（早い者勝ち）
オーストラリア大学院：通常入学する月の3カ月前頃</description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/02/_2012_1.html</link>
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         <category>無料個別カウンセリング</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 14:06:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>前回のテストで410　（Q31、V17）というスコアでした。１ヶ月の準備で500超えはできますか？</title>
         <description><![CDATA[現状から500点を目指す場合は、やはり、Q20, V40というのが目標となると思います。現在対策を行って頂き、オフィシャルガイド等の結果はいかがでしょうか？

もし日々の勉強の手ごたえが（Q31、V17）よりかなり出来ているという印象であれば、確実にCATのせいだと思われますし、もし日々の勉強の手ごたえと今回のスコアが同等という印象であれば確実にQの対策が急務となります。


もしCATのせいでスコアを落としている場合は、日々のトレーニングで最初の10問に25分程度の時間を割くことによって正解率を挙げるよう心がけて下さい。


また極端な例ですが、V17でもQで40超えをすれば500点に届く可能性はありますし、500点には限りなく近づきます。そのためまずは即効性のあるQで40超えを目指すのことを目標に行って頂ければと思います。


Qの対策に最も必要なことは、GMATの数学の問題が日本語で出題された場合確実に解けるか、という点です。日本語で出題された問題が解けないようであれば英語で出題されたら間違いなく解けませんので、まずは日本語で解けるか確認してください。もし日本語でも不確実な場合は時間を割いてでも日本語で必要数学範囲に関して復讐する必要があります。現在弊社でもGMATの数学必要範囲についてまとめておりますので、完成次第お送りさせて頂きます。

またGMATの対策、勉強法について下記ホームページに詳しく記載されています。

GMAT対策研究所
<a href="http://www.gpri.jp/">http://www.gpri.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/02/410q31v17500.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/02/410q31v17500.html</guid>
         <category>GRE・GMAT勉強方法</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 15:33:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料カウンセリングで対応頂けるのは、どのような内容になるのでしょうか？</title>
         <description><![CDATA[大学院留学コンサルティングでは、大学院留学に関する情報を、公平且つ正確に広めるべく日々活動を行っております。皆さんのご都合のよろしいときにいつでもご確認できるよう各情報に関しての専用ホームページを作成しております。また、準備を開始する時期によって必要な情報も変わってくると思いますので、その時期に必要な情報を効果的に広めるべく大学院留学に関する情報をセミナーを開催しております。各種ホームページやセミナーで解説できない細かい情報に関しましては、「大学院留学のすべて～入学後絶対後悔しない10のステップ」という書籍を出版しております。


個人で成功する大学院留学の方法について：
<a href="http://www.gradschools.jp/">http://www.gradschools.jp/</a>
海外大学院サーチエンジン：
<a href="http://www.daigakuin-ryugaku.com/">http://www.daigakuin-ryugaku.com/</a>
TOEFLiBT対策方法について：
<a href="http://www.ttpc.jp/">http://www.ttpc.jp/</a>
IELTS対策方法について：
<a href="http://www.ielts-prep.jp/">http://www.ielts-prep.jp/</a>
GMAT対策方法について：
<a href="http://www.gpri.jp/">http://www.gpri.jp/</a>


英語力なしで成功する大学院留学の方法
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_2.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_2.html</a>
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_3.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_3.html</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/blog3/4_/cat2/">http://www.gradschool.jp/blog3/4_/cat2/</a>
ＧＰＡについて
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_8.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_8.html</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/blog3/3_/gpa/">http://www.gradschool.jp/blog3/3_/gpa/</a>
出願までのスケジュールについて
<a href="http://www.gradschools.jp/step/step_10-3">http://www.gradschools.jp/step/step_10-3</a>
<a href="http://www.daigakuin-ryugaku.com/schedule/index.php">http://www.daigakuin-ryugaku.com/schedule/index.php</a>


海外大学院のリサーチ方法について
<a href="http://www.daigakuin-ryugaku.com/index.php">http://www.daigakuin-ryugaku.com/index.php</a>
<a href="http://www.gradschools.jp/step/step_10-5">http://www.gradschools.jp/step/step_10-5</a>
海外大学院国別特徴について
<a href="http://www.daigakuin-ryugaku.com/abroad/index.php">http://www.daigakuin-ryugaku.com/abroad/index.php</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/countries/index.html">http://www.gradschool.jp/countries/index.html</a>
海外大学院で学べる専攻について
<a href="http://www.daigakuin-ryugaku.com/course/">http://www.daigakuin-ryugaku.com/course/</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/major_list/">http://www.gradschool.jp/major_list/</a>


海外大学院費用について
<a href="http://www.gradschools.jp/step/step_10-1-3.html">http://www.gradschools.jp/step/step_10-1-3.html</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/fee/">http://www.gradschool.jp/fee/</a>


新卒で入学する大学院留学の利点と欠点について
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_6.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_6.html</a>
<a href="http://www.gradschool.jp/blog3/5_/cat3/">http://www.gradschool.jp/blog3/5_/cat3/</a>
<a href="http://www.mba-ryugaku.jp/about/newgraduate.html">http://www.mba-ryugaku.jp/about/newgraduate.html</a>


大学院留学セミナーウェブ視聴ページ
<a href="http://www.gradschool.jp/video/index.html">http://www.gradschool.jp/video/index.html</a>


「大学院留学のすべて～入学後絶対後悔しないための10のステップ」書籍版
<a href="http://www.gradschools.jp/guide/book.html">http://www.gradschools.jp/guide/book.html</a>


以上は一例ですが、皆さんの大学院留学を実現するうえで必要な情報はすべて公表しています。上記ご参考のえご自身で大学院留学準備を進めて頂き、個人での実現が難しい際に個別無料カウンセリングに起こし頂き、わたくしたちの大学院留学トータルサポートに関しての詳しいご説明をさせて頂いております。なお、大学院留学トータルサポートに関しての詳しい情報に関しましても、下記に詳しく解説していますので、まずはそちらをご確認ください。


大学院留学トータルサポートについて：
<a href="http://www.gradschool.jp/support/">http://www.gradschool.jp/support/</a>


以上ご確認頂いたうえ、個別にご相談等ございます際は個別無料カウンセリングに起こし頂いております。]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/02/post_125.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/02/post_125.html</guid>
         <category>無料個別カウンセリング</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 14:34:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GMATはある程度準備が出来て、prepで点数が出てから受けたほうが良いか、試験慣れのためにとりあえず１度受けてしまったほうが良いか。どちらがお勧めですか？</title>
         <description><![CDATA[通常ご指摘頂きました通り受験回数に限り（１年間５回）があることや、過去のスコアも出願校に送付されてしまう（ただ学校は過去のスコアの一番のハイスコアを見るということになっています）ことを踏まえると、ある程度の準備をされたのち受験されることをお勧め致します。最低でもMathセクションはほとんど終わらせて頂くとして、Verbalに関しては、最低でもSC及びRCに関してはある程度対策を行ってから受験されることをお勧め致します。


通常GMATの対策塾に通われると、SCのエラー別解説、RCの設問別解説を受けることができ、両セクションの設問の種類、各設問を回答するためにどういった考え方、スキルが必要であるか、ということが把握できると思います。それが把握できましたらオフィシャルガイドなどで問題をできるだけ多く説き、その考え方、スキルを使えるようになっていく、という作業がある程度できるようになってから受験すべきだと思います。


また受験慣れ、ということも重要ですが、下記のようにGMATの場合試験慣れする教材はありますので、本番はある程度の準備ができた後に受験されることをお勧め致します。
<a href="http://www.mba.com/the-gmat/download-free-test-preparation-software.aspx">http://www.mba.com/the-gmat/download-free-test-preparation-software.aspx</a>

またGMATについての対策方法や勉強法などは下記にて詳しく解説しています。
GMAT対策研究所
<a href="http://www.gpri.jp/">http://www.gpri.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/gmatprep.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/gmatprep.html</guid>
         <category>GRE・GMAT勉強方法</category>
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:20:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>帰国後はは英語教師になりたいです。 当初は、ワーキングホリデーを考えていましたが、将来英語教師になることを考えると、留学した方が良いのかと感じています。TESOLのcertificateを取るプランや大学院留学をも視野にいれていますが、自分が授業についていけるのか心配です。自分にとってどういうかたちで渡豪するのが良いのかアドバイスをして頂きたいです。</title>
         <description>現在TESOLという学位は、

Master of Science in TESOL
Master of Arts in TESOL
Master of Education in TESOL
Diploma in TESOL
Certificate in TESOL

と様々が学位が提供されています。
その中でも大学院で開講されており、日本でいう修士号（大学院前期課程）という学位を取得できるのは上記の中でもMasterという名のつく学位のみです。その他は国際的な共通の学位ではありませんので、学術的レベルに関しては証明することが難しいのが現状です。


TESOLは教育的な学位でありますし、もし将来教壇にたって実際に教師として勤務されることを目指していらっしゃるようであれば国際的な共通学位であるマスターのコースへの進学をお勧め致します。


授業に付いていけるか、という点に関しては確かにご心配な点もあると思いますが、各学校のコース担当者がTOEFLやIELTSなどのスコア基準を設けています。そのスコアを取得できるだけの英語力がついていれば間違いなく授業にはついていけると思います。コース担当者が過去に数多くの留学生を見てきて判断した基準のスコアですので、そのスコアを取得できれば授業には問題なく付いていけると思って問題ないはずです。自信を持って準備を進めてください。</description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/_tesolcertificate.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/_tesolcertificate.html</guid>
         <category>英語教授法(TESOL)</category>
         <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 15:02:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリアの大学院は推薦状が必要ないコースが多いという記述があったのですが、そうなのでしょうか？オーストラリア以外で推薦状を必要としない国はございますか？プレセッショナルコースから入学して、そのまま系列の大学院に進学する場合も推薦状は必要ありませんか？</title>
         <description>通常オーストラリアの大学院以外は2～3通の推薦状が出願の際必ず必要になります。
また、事前英語研究を通して入学される場合でも、大学院で推薦状を課していれば必要になりますし、課されていなけれあ必要ありません。そのため事前英語研修への参加可否は推薦状提出義務には直接関係ありません。


ただ事前英語研修といっても、大学院入学前に参加するプレセッションコースなどは通常推薦状は必要ありませんが、Pre-Masterコース（大学院準備コース）入学のためには推薦状を課されるケースがありますので注意が必要です。


</description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/post_124.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/post_124.html</guid>
         <category>大学院出願用履歴書</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 14:59:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TESOL留学を希望しています。TESOLを１年で修了できる国はイギリスとオーストラリアだけになりますか？</title>
         <description>通常アメリカの英語教授法のコースは2年間になりますが、中には1年間で終了するコースもあります。
また、通常イギリス、オーストラリアのコースは1年間で終了しますが、出願の際一定期間（約1年程度）の教授経験を課すコースが多いのが特徴です。</description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/tesoltesol.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/tesoltesol.html</guid>
         <category>英語教授法(TESOL)</category>
         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 14:56:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GPAは算出したことがありませんが、格別良い方ではないと思います。また、奨学金を受給したいと思っているので、できれば大学院で留学生への奨学金の設定が豊富なところを希望します。</title>
         <description>通常海外の大学院が設定しいる奨学金制度は、ネイティブ用のものが多く、留学生にも適用されるものはほとんどありません。アイビーなどの学校では留学生用のものも多く提供していますが、通常合格してから奨学金の審査が始まりますので、合格する前に奨学金について明確化することはできません。ただそのそもアイビーに合格するためには非常に高いGPAが必要になりますので、GPAがそれほど高くない状態で大学院から奨学金をもらうことは考えないほうが得策かと思います。


いずれにしても、海外の大学院がわざわざ留学生に奨学金を出す場合は、「その学生を奨学金を出してまでもほしい」と学校に思わせる必要があります。それはもちろんGPAだけではありません。非常に魅力的な職歴だったり、研究実績だったりすると思います。そういったバックグラウンドをお持ちであればチャンレジしてみてください。


また、合格後になりますが、全額ではなく一部金として奨学金が出る学校もあります。そういった学校も通常合格後に審査がされますので、出願前に明確化することはできません。</description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/gpa_3.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/gpa_3.html</guid>
         <category>大学院留学費用について</category>
         <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 14:50:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目標は500点です。ただGMATprepで440（Q39V13)というスコアになってしまいました。次回テストまでしばらく期間を空けたほうがよろしいでしょうか？</title>
         <description><![CDATA[まずスコアの件ですが、現状のQ39というスコア、また直近の目標である500点を考慮すると、Q39、V20で500点超えはできる計算になります。


CATを考慮すると13から20にスコアが短期間で上がることも十分可能性があるため、1～2か月度には一度受験しておくべきかと思います。もし直近の目標が600点の場合は、少なくてもVで30超えをする必要があり、短期間で13→30というのは現実的に難しいかと思いますので、状況は変わってきます。


ただ12カ月に5回の受験制限のルールを考慮すると、もしGMATのスコアが伸びなかった場合に入学時期を延期することを検討する予定がある場合は、直近の受験は避けるべきかもしれません。


またGMATについての対策方法や勉強法などは下記にて詳しく解説しています。
GMAT対策研究所
<a href="http://www.gpri.jp/">http://www.gpri.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/500gmatprep440q39v13.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/500gmatprep440q39v13.html</guid>
         <category>GRE・GMAT勉強方法</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 15:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプライするにあたりreferencesのことも心配しておりまして、通常どのような方にお願いするのが良いのかお伺いできればと思います。</title>
         <description><![CDATA[Referencesとはイギリスの大学院へ出願する際の推薦状を指していると思いますが（北米の大学院ではRecommendation Letters）、どういった推薦者に推薦状の作成をお願いするか、ということは皆さんが出願する学校、及びコースに依存します。


通常こういった方に頼むのかよい、という正解はなく、皆さんが出願するコースの審査官が求めている推薦者に頼む必要がある、ということです。


たとえばMBAコースであれば通常キャリアを証明してくれる方に頼むのが得策ですので、会社の上司となりますし、自然科学系のようなリサーチ中心の学位であれば担当教授に頼むのがよいでしょう。いずれにしても<strong>出願する際にアピールする皆さんのバックグランドを証明してくれる方に頼む</strong>、という観点から推薦者は選んでください。]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/references.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/references.html</guid>
         <category>大学院出願用推薦状</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:45:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本番のQはOGよりもずっとレベルが高いように感じました。また、Vに関しては、GMATを受けるレベルに達していないというのが正直な気持ちです。アドバイスをお願い致します。</title>
         <description><![CDATA[確かに最近Qの問題はGREも含め年々難易度が上がっているようです、
Vに関しては、おそらく留学生の受験者の大半は「Vに関しては受験するレベルに達していない、、」と思っていると思います。もともとネイティブスピーカー用のテストですので留学生のほとんどの方はそういった印象を持つのは当然だと思います。


そういった状況でできるだけ効率よく問題に取り組むためには、設問の種類をとにかく把握し、本番でどの設問タイプか、何を問われている問題か、という点に時間をできるだけ割かないことがコツだと思います。設問タイプをできるだけ早く理解し、できるだけ問題文は読まずに理解できるよう訓練することが重要になると思います。


GMAT対策方法や勉強法などは下記もご参考下さい。
GMAT対策研究所
<a href="http://www.gpri.jp/">http://www.gpri.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/qogvgmat.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2012/01/qogvgmat.html</guid>
         <category>GRE・GMAT勉強方法</category>
         <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 15:40:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>費用的に考えて一年で終了できるイギリスが無難なのかなあと思ってますが他に安くてよく学べるところがあれば教えて欲しいです。</title>
         <description><![CDATA[現在のレートなどを考慮すると、イギリスの大学院への進学は比較的費用が抑えられる留学先として注目を集めていることは事実です。各国の詳しい費用概算については下記ご参照くださいませ。


大学院留学にかかく費用について
<a href="http://www.gradschools.jp/step/step_10-1-3.html">http://www.gradschools.jp/step/step_10-1-3.html</a>


ただ北米やオーストラリアでもロケーションやコースによってはイギリスより安く済む場合もあるのが現状です。普通に考えると、卒業まで2年間かかるアメリカより1年で終了するイギリスのほうが安く済みと考えがちですが、アメリカの都市部以外の州立大学では、2年間の総合費用がイギリスより安い場合も数多くあります。またカナダの場合は、学校数が少ない分難易度は高いですが、その分学費は比較的安く、イギリスに進学するより、同等の費用で専門的に長い期間学べる場合もあります。


またオーストラリアの場合は卒業までの期間も1～3年間と幅広く、どのコースに進学するかで総合費用は大きく異なります。通常1，5年間で終了するコースが多いですが、シドニーやメルボルンといった都市部を除けばそれほどイギリスに進学する費用を変わりません。


以上のようにイギリスや安い、アメリカが高い、というような現状はなく、進学するロケーションやコースによって大きく異なるため、この国は安く済む、この国は高い、という国単位で検討するのではなく、国をまたぎコース単位で出願校を検討する必要があります。


詳しくは下記ご確認ください、
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_1.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_1.html</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_123.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_123.html</guid>
         <category>大学院留学費用について</category>
         <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 14:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>現在経済学部なのだが、カウンセラーについて学びたいのですが可能でしょうか？？</title>
         <description><![CDATA[カウンセラーについて学びたい、というのはカウンセリング学が学びたい、という意味でよろしかったでしょうか？


もしそれであれば、心理学と異なりカウンセリング学であれば大学で心理学部に在籍されていなくても入学できる学校はあります。ただやはり多くのコースで心理学を大学で専門に学んでいる必要があり、学校リサーチを注意深く行う必要があります。学校リサーチの段階で細かくわからない場合は、コース担当者に直接コンタクトをとり確認する方法をお勧め致します。なおコンタクトの方法などは下記に詳細記されておりますので、ご参考頂けますと幸いです。


入学条件（出願条件）を問い合わせる方法について
<a href="http://www.gradschools.jp/step/step_10-6">http://www.gradschools.jp/step/step_10-6</a>]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_122.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_122.html</guid>
         <category>分野違いの大学院へ出願</category>
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 14:21:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語のスコアがあまりよくないのだが大丈夫か？？いつまでに願書を提出しなくてはいけないのか？？</title>
         <description><![CDATA[英語のスコアがあまりよくないのだが大丈夫か？？
下記ご参照ください、


英語力不足で実現する大学院留学について
<a href="http://www.gradschool.jp/blog3/4_/cat2/">http://www.gradschool.jp/blog3/4_/cat2/</a>
英語力がないという理由で大学院留学を諦めるという間違いについて
<a href="http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_2.html">http://www.gradschools.jp/mistake/mistake8_2.html</a>


いつまでに願書を提出しなくてはいけないのか？？
こちらは出願締め切り等によって異なりますので、留学先や出願校を決めないと明確にはわかりません。]]></description>
         <link>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_121.html</link>
         <guid>http://www.gradschool.jp/blog3/2011/12/post_121.html</guid>
         <category>英語力不足で大学院留学</category>
         <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 14:18:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国際経済、国際関係学を研究できるアメリカもしくはイギリスの大学院を探しています。</title>
         <description><![CDATA[海外の大学院検索に関しては現在下記のような有意義なサイトが多数ありますので、ぜひご活用ください。


海外大学院検索サイトのご紹介
<a href="http://www.gradschools.jp/school/apply_usa.html">http://www.gradschools.jp/school/apply_usa.html</a>
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また注意事項など下記にまとめておりますのでこちらもご参考下さいませ。
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         <category>アメリカとイギリスの大学院</category>
         <pubDate>Thu, 15 Dec 2011 14:11:45 +0900</pubDate>
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