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出願代行・合否確認

確実に出願し合否確認を全て私たちが代行いたします。


出願代行のため出願書類などを全てお預かりいたします。

出願には様々な情報が必要になります。例えば出願者の詳しい学歴、職歴、出身地、現住所、推薦者の所属先や連絡先など非常に多くの情報が必要になります。また出願書類、通常であれば英文大学成績証明書、英文大学卒業証明書、英文エッセイ、履歴書、推薦状、各種スコア(TOEFL, IELTS, GRE, GMATなど)なども必要になります。

以上のように海外大学院出願には、

(1) 出願に必要な重要な情報類
(2) 出願に必要な書類


の 2種類が必要になります。

弊社にて出願代行する際は、まず出願に必要な情報を専用シートにご記入頂き、出願必要書類をお預かりします。その後正式に出願代行を行います。その際出願書類に不備がないかといった点についても私たちの方で全ての書類を確認しますのでご安心頂けます。

お預かりした情報、及び書類の保管について:

お預かり致しました出願に必要な情報、また出願必要書類に関しましては、皆様の個別ファイルに保存し、パスワードなどで厳重に保管されています。もちろん皆さんの個人情報は一部の限られた社員にしか閲覧することができませんので、出願用にお預かり致しました情報や書類が皆さんの海外大学院出願以外の用途に使用されることは絶対にありません。


複雑な海外大学院出願手続きを確実に代行致します。

オンライン出願やペーパー出願、オンライン推薦状提出など複雑な出願手続きも全て私たちが代行致します。出願完了確認も併せて行います。

様々な出願方法に応じて確実に出願代行を行います

最近では出願方法も以前のように出願書類に記入し出願、という方法ではなく、オンライン出願というものが主流です。オンライン出願とは文字通り大学のホームページ上でインターネットを通して出願作業を完了させるものです。オンライン出願の場合は、通常履歴書、エッセイ、推薦状もオンラインにて提出する必要があり、英文成績証明書を指定された容量及び拡張子ファイルに変換しアップロードをする必要がある場合や、履歴書やエッセイなどもオンライン上で提出できるよう修正する必要があります。

または同大学内で2か所のオフィスに出願する必要があったりと複雑な手続きが必要になり、少しでも不備あると出願自体受理されないケースも珍しくありません。そういった複雑な出願手続きを全て私どもで代行させて頂きます。

もちろん海外の大学院が全てオンライン出願を行っているわけではなく、出願書類に直接記入し提出させる学校もあります、そういった場合は私どもの方で出願書類を学校から取り寄せタイプ後郵送することで出願代行を行います。


重要な出願後の合否確認を全て代行致します。

あまり広くは知られていませんが、出願後の合否確認作業は必ず行う必要があります。出願後出願書類に不備があると通常審査を始めてくれませんが、書類に不備があったことを教えてくれる事は稀です。出願後書類に不備があり審査自体が始まっていなかったにも関わらず、合否を何ヶ月も待ち続け結局書類不備のため合否をもらうこともできなかった、という方も数多くいらっしゃるのが現状です。

例え出願書類を完璧に揃え送ったつもりでも、現地入試課のスタッフが届いた書類を無くてしまう可能性もあります(日本では考えられないことですが、海外では珍しくありません)。

そのため私たちでは出願後に必ず出願が無事完了したか、という点について直接学校に確認をとります。そこで出願が無事完了後、審査が始まったことを確認して初めて出願代行は完了致します。

また出願後に追加書類や追加課題を課せられる場合もあります。例えばエッセイの追加課題や、インタビューなど、特にインタビューは留学生の場合は遠方なうえに時差もありますので、電話で通常行いますが、学校担当者とインタビュー日時などアレンジする必要があります。その際弊社が現地学校担当者とインタビュー日時などのアレンジ致します。

合否確認の方法について

出願代行の際特にご希望がない場合は住所や連絡先は全て弊社のものを記入します。そうすることによって、出願後も全て皆様の出願状況を私どもの方で管理することができます。出願後の出願書類到着確認、また出願後の追加課題、インタビューの手配なども全て弊社と学校担当者間で行うことができますので、出願後の面倒な確認作業を全て私ども方で代行させて頂く事ができます。

進学校選定カウンセリング

合否確認が終わると、2校以上から合格をもらう方も珍しくありません。そういった場合は再度進学校を選定する必要があります。その際下記の点に注意しながら進学校選定カウンセリングを行います。

1.学校の知名度
2.学費、生活費
3.コース内容
4.生活環境


もちろん合格後に進学校を決めるのは皆さんのご希望に合わせて決めて頂きますが、必要な場合は上記情報をもとに進学校選定カウンセリングを進学校が決まるまで何度でも行います。

進学校選定のための学校下見の手配代行

合否の確認が済み、2校以上から合格をもらうと進学校を決める必要があります。その際実際に合格した学校に下見に行って決めたいという方も少なくありません。そういった場合は私どもの方で学校スタッフとコンタクトをとり、下見の段取りを致します。具体的には下見の際学校を案内(キャンパスツアー)してくれるスタッフと連絡をとり予約をします。キャンパスツアーでは学校の雰囲気が分かるだけではなく、実際のキャンパスや学校近郊に行くことにより生活環境がわかり、また時期によっては学生寮なども見れますので、入学後の学園生活をより具体的にイメージすることができます。そのためお時間に余裕ある方は是非進学校を決める前に一度下見に行かれることをおすすめしています。