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英文推薦状添削・代筆

回数無制限の添削により効果的な自己PRを含むエッセイが完成できます。


推薦状代筆(下書き)のためまずは推薦者情報をお伝え頂きます。

効率よく推薦状作成を進めるためには、推薦者候補の方に推薦状作成依頼をする際、予め推薦状の下書きを用意していくことをおすすめ致します。皆さんは推薦状を大学の教授、もしくは会社の上司にお願いすることになると思いますが、いずれにしてもお忙しい方が多いと思います、その際下書きを持参せずにお願いに行ってしまうと忙しいという理由で断られてしまう可能性もあります。せっかく推薦者選定カウンセリングで最良の推薦者を見つけても承諾頂けなければ意味がありません、、。皆さんが確実に最良の推薦者に推薦状作成を承諾してもらうために、必要な場合は推薦状の下書きを弊社にて代筆致します。

推薦状代筆の際必要になるのが以下の情報です、

1.推薦者様の情報(お名前や所属、肩書きなど)
2.推薦者様と皆さんの関係
3.推薦ポイントとなる具体的なエピソードなど

以上の情報を頂き次第推薦状代筆を行います。

推薦者に快く推薦状作成を承諾頂くために:

推薦状はエッセイや履歴書と違い第三者が関係してくる非常にデリケートなし書類です。そのため、推薦者が決まってから快く推薦状を書いて頂けるよう万全の準備を心がけることが重要です。

推薦者選定カウンセリングで最良の推薦者を見つけたら、確実にその推薦者に作成を承諾頂けるよう細心の注意を払いながら推薦状作成のスケジュールを立てます。例えば一度作成を承諾頂き作成した後、出願校の追加や、出願校が定めるガイドラインに沿っていなかったなど、再度推薦者に作成を依頼することは非常に失礼であり、場合によっては作成を断られる場合もあります。そうなると最良ではない推薦者に推薦状作成を依頼することになりますので、推薦者に作成依頼をするときから推薦状完成までは間違いのないスケジュールを持って進める必要があります。
推薦状依頼から完成までのスケジュール(PDF書類)>>


推薦ポイントが具体的で効果的な推薦状を代筆致します。

推薦者の情報を頂きましたら推薦状の下書きを弊社にて行います。海外大学院出願時に最も効果的な推薦状作成には以下のポイントが反映されている必要があります。

1.できるだけ具体的な推薦ポイントを記載すること
2.信憑性のある推薦内容であること


1.できるだけ具体的な推薦ポイントを記載すること:
漠然とした内容の推薦状では合格は見込めません。たとえば、「この出願者はリーダーシップがあり他のメンバーとも協調性を持って課題(プロジェクト)進めることができる」などの推薦文では漠然としていて、どういった点でリーダーシップあるのか、どのように協調性を持って課題(プロジェクト)を進めることができたのか、ということを具体的に記載しなければなりません。わたくしたちは単に一般的な推薦文を代筆するだけでなく、皆さん独自のエピソードなどを詳しく伺い、唯一無二の効果的な推薦状を代筆致します。

2. 信憑性のある推薦内容であること:
例えば職歴が1〜3年以内の方が「マネージャーとして〜のプロジェクトを成功に導いた」、また学生の方でゼミの成績がBにも関わらず、「ゼミでは非常に勤勉で他の生徒の課題と比べて素晴らしい内容であった」というようなことを推薦文で述べても説得力がありません。推薦状は記載されていることを信用してもらえなれけば意味がありませんので、信憑性のある説得力に富んだ推薦状を代筆致します。

学校指定の推薦状フォームを必ず使用する

最近では学校指定の推薦状フォームを用意している学校が非常に増えました。弊社では学校で推薦状フォームの指定をしている場合は必ず推薦状フォームは使用するようにしております。学校指定のフォームを使用しないと推薦状が受理されないこともありますし、フォームに推薦状作成方法や提出方法などのガイドラインが記載されていることもありますので、必ず出願校が決まり次第指定のフォームを出願校から取り寄せます。

学校指定の推薦状フォームサンプル例:
Bradford University (UK), School of Management >> 
University of Pittsburgh, Graduate School of Public and International Affairs >>

以上のような学校指定の推薦状フォーマットは、出願校選定カウンセリングにて出願校が決まりましたら各学校に直接取り寄せ皆さんにお渡し致します。通常各学校の推薦状フォームは非常に複雑な構成になっておりますので、記入の仕方や提出方法等すべてご説明いたします。


出来あがった推薦状を持参し推薦者にサインをもらい完成となります。

推薦状の代筆が完了しましたら、皆さんに出来上がった推薦状を推薦者に持参して頂きます。その後推薦者に推薦文を確認いただき、問題がないようであればサインを頂き完成となります。

出願校が推薦状作成に学校指定のフォーマットを用意している場合は、推薦文と一緒に持参しサインをもらうことになります。 また学校指定のフォームへの記入も必要な場合は弊社にて行います。

推薦者から添削、修正希望があった場合は何度でも修正いたします。

推薦者にはいろいろな方がいます、大学教授などはとても強い信念を持っている方も多く、推薦文を代筆して持参してもなかなか快く承諾頂けないことも多々あるのが現状です。

そういった場合も最良の推薦者から承諾をもらえるよう根気よく何度でも修正致します。