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■大学院留学専用:
2011年8月3日(水) 13時30分〜14時20分
現役大学生限定!志望動機書書き方講座(少人数グループ)
【無事終了しました】
当日の模様はこちらで紹介しています→
2012年入学に海外大学院進学を目指す現役大学生を対象とした、志望動機書き方講座を開講します。海外大学院出願書類の中で最も重要度の高い志望動機書の完成を目的とした講座です。
詳しくはこちら>> |
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■大学院留学専用:
8月1日〜9月30日限定開講
社会人限定!志望動機書書き方講座(マンツーマン)
2012年入学に海外大学院留学を目指している社会人の方を対象とした志望動機書き方講座になります。社会人の方はキャリアが1人1人大きく異なりますので、マンツーマンにて書き方やネタだし、ドラフトの作成から完成版まで全て個別に行っています。
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志望動機書(Personal
Statement)とは?
海外大学院出願書類の一つです。
海外大学院に出願する際、インタビューなどがある特殊な場合も除き全て書類選考となります。その際必要な書類は通常英文履歴書、英文エッセイ、英文推薦状の3点になりますが、その中でも最も重要視されるのが英文エッセイとなります。英文エッセイは通常Personal
Statement、Statement of Purposeなどと呼ばれ、いわゆる「志望動機書」という位置づけの書類になります。
英文エッセイのルールから解説:
日本語でのエッセイであれば皆さん大学の時に卒業論文などでご経験があると思います。その際起承転結という流れが一般的ですが、英文エッセイではそういったルールは存在せず、イントロ、ボディ、コンクルージョンという構成が非常に重要になります。その際イントロ、ボディ、コンクルージョンという段落を作成する必要があるだけでなく、各段落で述べなければいけない内容も決まっています。そういった英文エッセイのルールは留学後も必ず必要になる知識です。講座では英文エッセイの作成ルールから解説します。
英文履歴書の書き方やエッセイとの関連性も解説:
エッセイを作成する際必ず考慮しなければならない内容が英文履歴書です。海外大学院の審査官は通常、英文履歴書→英文エッセイ→英文推薦状という順番で出願書類を確認します。そのため英文エッセイの内容は必ず英文履歴書の内容とリンクしている必要があります。講座では英文履歴書に関しても書き方やエッセイとの関連性について解説しますので、英文履歴書の作成がまだの方も是非ご参加ください。
出願コースに設定されているエッセイ課題にも対応:
海外大学院のエッセイでは出願するコースによっては特別な課題や文字数や書き方のガイドラインが設定されている場合があります。 そういったコースに出願予定の方は事前にお伝え頂ければ対応致します。
大学院留学専門の日本人講師が担当:
講師はアメリカの名門大学University of Southern California(南カリフォルニア大学教育大学院)卒の日本人講師が担当します。もちろん皆さんが最後に作成するエッセイはネイティブチェックを入れて完成させますが、英文エッセイのルール、作成方法、そして論理的展開とは、など魅力的且つ効果的なエッセイの作成方法に関しては日本語で全て解説致します。そのためネイティブ講師による解説で「なんとなく分かった、、」、「よく聞き取れなかったので全て理解できたか不安、、」といったことはありませんのでご安心ください。
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