ブックタイトル大学院留学サポートプログラム紹介

ページ
14/20

このページは 大学院留学サポートプログラム紹介 の電子ブックに掲載されている14ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play

概要

大学院留学サポートプログラム紹介

志望校へ合格するため、最も効果的な英文履歴書作成のサポートを行います。海外大学院へ出願するための英文履歴書は、転職用などの職務経歴書とは大きく異なり、自己アピールするための非常に重要な書類の一つです。そのため、①クライアント様のバックグラウンド、②出願するコースの内容/特徴、の2つを鑑み最も効果的な書類を作成する必要があります。具体的な流れは、まず英文履歴書について作成経験がない方用に、英文履歴書の作成方法について講座を通して解説致します。その後過去の合格者のサンプルを出来るだけ数多くご確認頂き、ファーストドラフトを作成頂きます。この際、できるだけご自身と同じバックグラウンドを持った方の合格書類を確認することが重要となります。ご自身と異なったバックグラウンドやご希望を持った合格者の書類をどれだけ確認しても意味がありません。ドラフト作成後添削を繰り返しますが、もちろん書類添削は回数無制限で行います。過去の合格実績(合格事例)も参考に最も効果的な作成方法を解説させて頂きます。海外大学院の審査で最も重要と言われるエッセイ(志望動機書やリサーチプラン、ライティングサンプルなど)について、100%納得のいく書類で出願できるよう作成のサポートを行います。海外大学院の各種エッセイは、学校のレベルが上がれば上がるほどその課題は複雑になります。そのため、弊社のエッセイ作成サポートは必ず各課題の分析から開始します。各エッセイ課題を通して「審査官が何を聞きたいのか」、「何を期待しているのか」、という点についてまずはしっかりと理解することが重要です。そのうえでクライアント様のバックグラウンドと過去の合格実績、そしてコース内容を鑑み、最も効果的な書類作成方法のご提案を行います。大学院留学サポートプログラムの紹介ステップ8~9: 100%納得できる出願書類を作成する。ステップ8 英文履歴書の作成サポートステップ9: エッセイ/特殊課題の作成サポートエッセイの添削は無制限で行いますが、添削は必ず然るべき根拠を持って行います。合格するためのエッセイを作成するためには、①エッセイ課題、②クライアント様のバックグラウンド、③出願コースの対象者(審査官が期待する学生像)、の3つを考慮し進める必要があります。そのため、エッセイ課題の分析後、クライアント様の職歴や学歴といったご実績の中で、どの実績をエッセイに組み込むのが最も効果的なのか、という点について考察します。以上のように、弊社のエッセイ添削は全て然るべき客観的根拠に基づき行います。添削結果は全て履歴として残し、エッセイ担当者と共通認識を持って進めます。なおエッセイ担当者は海外大学院出願書類の添削を10年以上行っている専門スタッフが責任を持って担当します。課題分析や添削については基本的に日本語で行います。ただもちろん内容が固まりましたら最終的にネイティブチェックを入れ、表現方法や語法等全て修正を入れさせて頂きます。また、多様なバックグラウンドやご希望を持った過去のクライアント様の作成事例をサンプルとしてご参考頂くことが可能です。まずはご自身と類似したバックグラウンドとご希望を持った合格事例をご参考頂き、ファーストドラフト作成を進めて頂くことが可能です。11|大学院留学サポートプログラム紹