過去に開催された大学院留学セミナーの模様
| 2011年8月3日(水) 大学院留学:志望動機書き方講座(現役大学生専用) | |
| 大学院留学: 志望動機書き方講座(現役大学生専用) 場所: 東京青山 会場: 渋谷SIビル6階セミナールーム 日付: 2011年8月3日(水) 時間: 13:00~16:00 担当スタッフ: 2名 参加者:11名(男性2名、女性9名) |
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| 志望動機書き方講座 【アカデミックエッセイの書き方とルール解説】 13:00~14:00
まずは英文エッセイ(アカデミックエッセイ)の書き方とルールについて概要を解説致しました。ご参加頂きました方は英文エッセイ作成初心者の方から既に慣れている方までいらっしゃっいましたが、まずは基礎的な解説から始めさせて頂きました。その後大学院留学をするための志望動機書の書き方の内容について解説致しました、ここで最も重要なことは、現地審査官が何を求めているかです。そして現地審査官がどういった学生を欲しているか、ということを明確にし作成する必要があります。私たち大学院留学コンサルティングでは、長年海外の大学院と入学基準等に関してコンタクトをとってきた実績がありますので、現地審査官が志望動機書で何を求めていて、どういった学生を欲しているのか、という情報が蓄積されています。そのため講座では審査官が何を志望動機書で期待しているのか、ということだけでなく、どういった学生が合格するのか、そしてその合格する学生に志望動機書を使ってなるためにはどのような内容を記載すればいいのか、という点にフォーカスし合格できる志望動機書の書き方と注意点について解説致しました。 【合格者サンプルエッセイの批評とファーストドラフトの作成】 14:10~14:40 その後実際に去年弊社でサポートさせて頂きました方の中で、見事トップスクールに合格された方のエッセイのサンプルを解説致しました。
実際に合格された方の志望動機書も最初から効果的なものが作成できた訳ではなく、何度も添削を繰り返し効果的なエッセイになりました。講座内ではその添削前と添削後などを比べることにより、合格できる効果的なエッセイにするためにはどういった内容を踏まえ、何に注意すべきなのか、という点について解説致しました。その後実際に講座ご参加者にエッセイファーストドラフトを作成頂き、時間の許す限り皆さんのファーストドラフトに関して添削、アドバイス等を行いました。今後は講座内で作成頂いたファーストドラフトをもとにセカンドドラフトを作成頂きさらに添削を繰り返していくスケジュールとなります。 |
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まずは英文エッセイ(アカデミックエッセイ)の書き方とルールについて概要を解説致しました。ご参加頂きました方は英文エッセイ作成初心者の方から既に慣れている方までいらっしゃっいましたが、まずは基礎的な解説から始めさせて頂きました。その後大学院留学をするための志望動機書の書き方の内容について解説致しました、ここで最も重要なことは、現地審査官が何を求めているかです。そして現地審査官がどういった学生を欲しているか、ということを明確にし作成する必要があります。
実際に合格された方の志望動機書も最初から効果的なものが作成できた訳ではなく、何度も添削を繰り返し効果的なエッセイになりました。講座内ではその添削前と添削後などを比べることにより、合格できる効果的なエッセイにするためにはどういった内容を踏まえ、何に注意すべきなのか、という点について解説致しました。