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大学院留学コンサルティングTOP > 初めての方へ > 最新のお知らせ > 新型コロナウイルス感染拡大による各国の対応

大学院留学コンサルティングからのお知らせ

新型コロナウィルスの影響に伴う、
主要国の入国制限/ビザ申請の受入状況や大学の休校/開講状況について

弊社では今後大学院留学をご予定されていらっしゃる方に向け、弊社公式HPやFacebookページにて新型コロナウィルス感染拡大による各国の対応について最新情報の確認及び発信を行っております。今回はそれらの情報に加え、渡航予定の皆様が特に気になっておられるビザ申請の受け入れ状況や大学の開講状況などを含め最新情報をお伝えさせて頂きます。

【2021年6月3日更新】

~2021/22年度にご留学予定の皆様へ~

まず前提情報といたしまして、各国の入国制限措置とビザ申請の受付については必ずしも同一ではありません。そのため入国/ビザ申請共に禁止している国もあれば、入国は禁止しているが将来入国予定のビザ申請については受け付けている国、入国及びビザ申請共に制限はしていないがクラス履修自体が難しい国(オンラインのみなど)等、国により留学への影響因子が様々異なる状況です。その為、皆様が留学をご予定されていらっしゃる国の情報をご確認の上、今後進学校と必要に応じてご相談の上進学お手続きを進めて頂ければと存じます。

また下記に現時点でのビザ申請受付状況についてご案内させて頂きますが、ビザ申請の受付が行われている場合でもその時点の入国制限によりビザ許可が下りないケースや、そもそもそれ以前に進学予定校より入国許可証(ビザ申請に必要なI-20やCAS, CoEなど)が発行されない可能性などもございます。その為、まずは申請ご準備やお手続きを進めて頂き、状況に応じて進学校や移民局からの指示に沿いご対応いただけます様お願い致します。
※各国の政府等が正式に公開している情報以外は「非公式情報」として公開しています(今後の傾向/動向としてご参考下さい)。
※最新の更新情報は赤字で記載しています(それ以外の情報は更新がないとお考え下さいませ)。
※最新情報と昨今の動向のみをピックアップした記事を弊社オフィシャルフェイスブックでも公開しています。



■■アメリカ■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
2021年2 月24日より、東京米国大使館は、東京米国大使館はBビザを除く全ての非移民ビザサービスと移民ビザサービスを再開しました。米国大使館と各領事館では、可能な限り迅速にケースを処理するため最善を尽くしますが、通常より待ち時間が長くなることが予想されます。緊急の理由ですぐに渡米する必要がある方は、www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-main-contactus.aspに記載されているガイダンスに従って、緊急面接予約リクエストを提出してください。
各大学院の方針(傾向情報)-現在2021年9月から対面授業を履修する際はワクチンの接種義務を課す大学が出てきている一方で、接種の義務を撤回する大学もあります。詳しくは州によって異なるため、入学する大学に直接お問合わせ頂くことをお勧め致します。
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2021年1月17日更新:
東京米国大使館は2020年11 月24日より、大阪米国総領事館は2020年12月7日より、Bビザを除く全ての非移民ビザサービスが再開されております。
(大阪米国総領事館は数が制限されております。)
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2020年8月18日更新:
2020年7月16日より、大阪/福岡米国領事館は、限られた数の学生・交流訪問者ビザ(F・M・J)を含む一部の非移民ビザサービスを再開しました。東京米国大使館及び札幌米国総領事館では、引き続き受付が休止されておりますので、30日以内に開講が予定されているプログラムへ進学を予定されていらっしゃる場合は”緊急ビザ面接予約リクエスト申請”にて申請を行ってください(その際オンラインでの履修科目がある旨の証明書をご提出ください)。
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2020年6月23日更新(非公式情報):
各大学院の方針(傾向情報)-2020年秋入学よりキャンパスの人口密度を高めることなく開講を進められる様、オンキャンパスとオンラインでの履修をミックスするハイブリッド形式で履修を開始すると公表している大学が多い様です。その際留学生に関しては学生ビザ申請可能なFull-time履修の要件より履修時間が下回ってしまいますが、例外的にビザ申請の許可が得られる方向で進められている様です。ビザ申請については引き続き受付が休止されておりますが、30日以内に開講が予定されているプログラムへ進学を予定されていらっしゃる場合は”緊急ビザ面接予約リクエスト申請”を行って頂くことが可能です。
*緊急予約依頼の資格
https://www.ustraveldocs.com/jp/jp-main-contactus.asp
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2020年5月26日更新:
引き続きビザサービスは休止されているものの、下記大使館ページにて『現在、通常のビザ業務は世界中の米国大使館・領事館で一時停止されていますが、米国大使館と領事館はこの大統領令に該当しない申請者の緊急性に応じ、限られた数のビザ発給業務を引き続き行います。』とアナウンスが更新されております。渡航時期が迫っておられる方につきましては、個別でお問い合わせ下さい。
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3月19日より米国大使館および領事館は、通常の非移民ビザの予約をキャンセルする、可能な限り早く通常のビザサービスを再開するよう努めると発表しています。渡航予定の方は下記をご確認頂き、予約が再開され次第ご予約を進めて下さい。また現状今学期中(Spring Semester)はオンラインにて履修を進めると決定している大学が多い状況ですが、Fall Semesterについては現在オンキャンパスでの開講を目指している大学が多い状況です。
*在日米国大使館
https://www.ustraveldocs.com/jp_jp/index.html?firstTime=No

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
新型コロナウイルスの感染拡大による検疫体制の強化に伴い、米国政府は2020年3月より入国条件の変更や制限措置などを施行しています。現地時間2021年5月24日、米国疾病予防管理センター(CDC)は日本の感染症危険情報度合いをレベル4に引き上げ、「非常に感染リスクの高い地域」に指定。アメリカと日本を往来する渡航者に対し、強く警戒を呼び掛けています。また新型コロナウイルスの変異種に対する防疫措置として、国外から空路でアメリカへ入国する全ての方はPCR検査による陰性証明書または感染から回復したことを示す診断書の提示が義務付けられました。この措置は2021年1月26日より施行され、満2歳以上の渡航者が対象となります。
https://esta-center.com/news/detail/990100.html
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2021年1月17日更新:
米国疾病予防管理センター(CDC)は、2021年1月26日より、 米国に入国するすべての渡航者に対し、米国へのフライトが出発する72時間以内に受けたCOVID-19検査の陰性証明の提示を義務付けました。
https://www.ustraveldocs.com/jp_jp/index.html
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3月21日に米国疾病予防管理センター(CDC)が新型コロナウイルスに関する日本の旅行健康情報をレベル3(不要な渡航延期勧告)に引き上げたことにより,日本から米国への入国者は,入国後14日間,自宅等で待機の上,健康状態を観察し,周囲の者と距離を置くこと(socialdistancing)が求められております。


■■イギリス■■
~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
東京及び大阪のUKビザ申請センターは営業を再開しております。
https://www.vfsglobal.co.uk/jp/ja/news/information-about-the-uk-visa-application-centres-in-japan

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2021年1月17日更新:
2021年1月18日以降、イングランド及びスコットランドへ到着する全ての渡航者に対し、旅行を開始する日の3日前以降における新型コロナウイルス検査の受検と、渡航前及び到着時における陰性証明書提示の義務付けが予定されております。
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6月23日更新:
6月22日より日本における英国ビザ申請センターは再開されておりますので、秋学期より渡航予定の方は下記よりビザ申請お手続きを進めてください。
*VFS Global
https://www.vfsglobal.co.uk/jp/en/news/uk-visa-application-centres-in-japan-re-opening
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現在日本における英国ビザ申請センターは一時閉鎖し、新しい学生ビザ申請は受け付けておりません。渡航予定の方は下記をご確認頂き、予約が再開され次第ご予約を進めて下さい。また現状今学期中のクラスはオンラインにて進められており、皆様が渡航をご予定の2020/2021に向けた事前英語コース(Pre-sessional English course)についても開講中止やオンラインによる開講など大学により対応が異なっております。その為、事前英語コースより進学をご予定の方におかれましては、必ず進学ご予定校へご確認の上お手続きを進めて下さい。なお2021年9月より開講予定のコースに関しては現在オンキャンパスでの開講を目指している大学が多い状況です。
*Temporary closure of UK Visa Application Centres in Japan
https://www.vfsglobal.co.uk/jp/en/news/temporary-closure-of-uk-visa-application-centres-in-japan

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
5月7日、英国運輸省は各国・地域をレッド、アンバー及びグリーンの3種類に分類し、それぞれの国・地域からイングランドへ入国する際のルールを定める信号システムを5月17日(月)から導入すると発表しましたので、その概要を以下のとおりお知らせします。なお、分類ごとの国・地域名を含む原文をご覧になりたい方は、次のリンク先をご参照ください。
https://www.gov.uk/guidance/red-amber-and-green-list-rules-for-entering-england
現時点において日本はアンバーリスト国に分類されることになりますが、イングランド入国に際して求められる要件はこれまでと変更はありません。

2.アンバーリスト国
イングランド入国前10日以内にアンバーリストに掲載された国・地域に滞在していた場合は、次のルールに従う必要がある。
(1)入国前に実施すべきこと
乗客追跡フォームの提出
新型コロナウイルス検査の受検(陰性証明書の取得)
入国後の2回(2日目以前と8日目以降)の検査予約
(2)入国後に実施すべきこと
自宅や滞在場所での10日間の隔離
2回の検査受検(任意により、自己隔離の早期終了のための検査制度Test to Releaseを利用可能)
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2020年5月26日更新:
6月8日より外国から英国に到着した者(アイルランド,チャンネル諸島及びマン島からの入国者,医療従事者,空港で入国しない乗継客等を除く。)は,連絡先フォームの提出及び14日間の自己隔離を要請されます。申告した滞在場所が隔離場所として要件を満たさない場合には,政府が手配する施設において隔離を行うとしています。
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現在入国制限は行われておらず、またヒースロー空港も減便にて運航されておりますが、BBCニュースによりますと政府は新型コロナウイルス対策として、アイルランドを除く外国から空路でイギリスに入国する全員に、14日間の自主隔離実施を5月末から指示する可能性があると公表しております。


■■オーストラリア■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
オーストラリア国外に滞在するすべての場所で学生ビザ申請を再開しています。国境が再開されたときには、学生はすでにビザを取得しており、旅行の手配を行うことができます。
また留学生は、COVID-19 のために当初のビザの有効期限内に勉強を完了することができない場合、無料で追加の学生ビザ申請を提出できます。COVID-19 のためにオーストラリア国外でオンラインで勉強している学生ビザ保有者は、その研究を使用して、研究後の就労ビザのオーストラリアの学習要件に含めることができます。
https://covid19.homeaffairs.gov.au/student-visa
https://www.homeaffairs.gov.au/covid-19/Documents/japanese/covid-19-student-visa-japanese.pdf

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2020年6月23日更新(非公式情報):
各大学院の方針(傾向情報)-通常7~8月に開始予定の学期開始を遅らせオンキャンパスにて開講を目指している大学が多いようです。引き続き入国制限の状況を確認、また進学校へご相談頂きながら渡航準備を進めて下さい。
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オンラインによるビザ申請は行って頂ける状況ですが、現在下記入国制限や一部機関の閉鎖によりビザ申請に影響が生じる可能性があります。ビザ等に関する最新情報については下記にてご確認頂けますので、渡航予定の方はご参考下さい。また現状今学期中のクラスはオンラインにて進められており、皆様が渡航をご予定の2020/2021に向けた事前英語コースについても開講中止やオンラインによる開講など大学により対応が異なっております。その為、事前英語コースより進学をご予定の方におかれましては、必ず進学ご予定校へご確認の上お手続きを進めて下さい
*Coming to Australia
https://covid19.homeaffairs.gov.au/coming-australia#4

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
下記の入国禁止措置が続いています。国境閉鎖が続いているため、現在も留学生のオーストラリアへの渡航は認められていません。今後2021年に段階的に緩和されていく予定です。
ロックダウンが継続している州もありますが、長期間新規感染者が出ていない他の州では対面授業が再開されている場合もあります。以下にて今後の最新情報をご確認下さい。
https://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/novel-coronavirus.html

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2020年6月23日更新
2020年3月20日より、オーストラリア人及び永住者とその近親者(配偶者、未成年扶養家族、法的保護者のみ)を除く全ての方々が入国できない措置がとられています。
*在日オーストラリア大使館
https://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/novel-coronavirus.html


■■カナダ■
~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
現在2021 年秋学期のビザ申請を受け付けています。就学許可を申請する場合は、カナダ国外にいても、すでにカナダにいても、オンラインで申請する必要があります。
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/coronavirus-covid19/students.html#apply-study-permit
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一時休止されておりました学生ビザ申請について、カナダ移民局のHPにて一部の留学生の入国許可が開始されたことが公表されました。許可を得るためには、航空会社が行う健康診断にパスする必要があり、またカナダに到着後は健康状態を評価と14日間の隔離が必要となります。また一部の州で大学の再開も行われており、多くの州では2020年Fall semesterからの再開を目指している状況です。
*Study permit
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/coronavirus-covid19/visitors-foreign-workers-students.html

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
留学生に対するカナダへの入国制限が一部緩和され、就学許可証を所持または承認を受けている留学生で、 COVID-19 対応で州/準州政府から承認を受けている認可教育機関(Designated learning institution:以下DLI)にて就学する場合は、カナダに渡航できる可能性があります。コロナ対応計画を有すると州政府に認められた教育機関への留学生であり、就学許可証又は就学が許可されたことを証明する書類を有する者(※なお、該当する教育機関の一覧については、下記URLのページ末尾から確認可能)。
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/coronavirus-covid19/students/approved-dli.html

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2021年1月17日更新:
下記入国制限の期間が2021年1月21日まで延長されております(再度延長の可能性あり)。
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8月18日更新:
下記入国制限の期間が8月21日まで延長されております。
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現在外国人の入国が禁止されております(空路・海路につき6月30日まで。乗務員,カナダ市民及び永住者の配偶者,外交官等は除く)。


■■ニュージーランド■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
ニュージーランド移民局は現在、ニュージーランド国外からのビザ申請を受け付けていません。
ニュージーランドの国境閉鎖のため、学生ビザ保持者は現在ニュージーランドに入国できません。海外にいる場合は、ビザなしでオンラインで勉強できます。
https://naumainz.studyinnewzealand.govt.nz/help-and-advice/healthcare/the-coronavirus-what-you-need-to-know#visas
https://visa.vfsglobal.com/jpn/ja/nzl/news/vac-resumed
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5月26日更新:
一時休止されておりましたビザ申請が5月14日より再開されましたので、渡航予定の方は下記よりビザ申請お手続きを進めてください。
*ニュージーランド移民局
https://www.immigration.govt.nz/new-zealand-visas
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現在 Visa Application Centerは一時的に閉鎖されておりますので、渡航予定の方は下記をご確認頂き、予約が再開され次第ご予約を進めて下さい。またNZでは4月末に外出制限が一部緩和され、大学に関しても再開の方向で検討されております。
*ニュージーランド移民局
https://www.immigration.govt.nz/contact

~入国/行動制限について~

2021年6月3日更新:  
現在NZ政府は厳しい入国制限設けており、日本人等外国人は永住権所持者等ごく一部の方を除き入国はできません。また、入国できる場合も、出発前72時間以内に実施したCOVID-19検査陰性証明書の提出および入国後14日間の強制隔離が求められます。
https://www.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00135.html

NZに入国可能な者
・NZ国籍者および永住者(Permanent Residentビザ所持者)
・NZ人および永住者のパートナーまたは子で、家族ビザ(relationshipに基づくビザ)を所持する者
・NZにポストのある外交官
・通常NZを居所としているオーストラリア人又はオーストラリア永住者(条件あり。以下リンク参照)
・クック諸島、ニウエ、オーストラリアからの渡航者(条件あり。以下リンク参照)
・居住者(Residentビザ所持者)で一定の条件を満たす者(条件あり。以下リンク参照)
https://www.immigration.govt.nz/about-us/covid-19/border-closures-and-exceptions/entry-to-new-zealand/border-entry-requirements

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2021年1月17日更新:
入国制限は解除されておりますが、全渡航者に対して、指定施設での14日間の強制的な自己隔離が義務付けられております。また1月18日より追加で、全渡航者に対して入国後24時間以内の検査の受検を義務付けられます。
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3月20日より自国民,その家族等を除き,ニュージーランドに向かう航空機への搭乗が禁止されております。


■■オランダ■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
EU への入国が禁止されている国では、限られた数の例外しかありません (オランダへの旅行が可能な場合)。外務省の ウェブサイトの関連ページにアクセスして、国のリストを表示し、免除の詳細を確認し、ビザを申請できるか、または申請しなければならないかを確認してください。申請がすべてのシェンゲンビザの要件を満たし、明示的かつ明確に免除の基準を満たしている場合にのみ、申請は決定段階に入ります
https://www.vfsglobal.com/en/individuals/covid-19-customer-advisories.html

2020年8月18日更新:
進学予定の大学院(オランダ入国管理局より指定された教育機関)からの指示に沿い滞在許可の申請手続きを進めて頂き、オランダ入国日から8日以内にオランダ入国管理局(IND)のオフィスのいずれかで「滞在許可」申請を行ってください(または教育機関を通して行って頂いて下さい)。また現状今年度中はオンラインにて履修が進められている大学が多い状況ですが、2020年Fall semesterについては現在オンキャンパスでの開講を目指している大学が多い状況です。
*オランダ大使館
https://www.orandatowatashi.nl/ryokou-kyojuu/sumu/taizaikyoka
~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
2月2日より日本からオランダへの渡航は基本禁止となっておりますが、以下の免除カテゴリーのいずれかに該当する場合は、旅行の目的を証明できる書類 (オランダ語、英語、またはスペイン語) を携帯し、空港に到着したときに提示することで入国することが出来ます。
https://www.government.nl/topics/coronavirus-covid-19/visiting-the-netherlands-from-abroad/exemptions-to-the-entry-ban/eu-entry-ban-exemption-categories
・長期滞在ビザ (一時滞在許可または「MVV」 ) を持っている。
・入国管理局からの長期滞在通知書を所持していること。

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2020年8月18日更新:
2020年7月1日より日本を含む14か国からの渡航者に対する入国制限措置が解除されております。
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3月19日よりEU市民(英国国民を含む)及びその家族等,滞在にかかる権利が加盟国の国内法に基づいている第三国国民等を除き,入国が禁止されておりますが、長期滞在査証(仮滞在許可(MVV)を含む)の保有者は適応外となっております。


ドイツ■■

~ビザ申請/休校情報について~

2021年6月3日更新:
現在のところ、予定している入国が絶対に不可欠である場合に限ってビザが発給可能です。どのような場合に必要不可欠な入国として認められるか、については、連邦内務省のウェブサイト内「コロナウイルス:FAQ」のページの「旅行制限/入国検査」の項内に、ドイツ語、英語、フランス語で説明があります。
https://japan.diplo.de/ja-ja/aktuelles/-/2367184
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2020年8月18日更新:
日本国籍の方はビザ無しでドイツに入国した後に滞在許可を申請することができますので、進学予定の大学院からの指示に沿いご準備頂き、入国後90日以内に有効な滞在許可(Aufenthaltserlaubnis)の取得手続を完了下さい。なおドイツでは5月に入りロックダウンの段階的な緩和が公表されており、大学に関しても徐々に再開の方向で検討が行われているようです。
*ドイツ連邦共和国大使館
https://japan.diplo.de/ja-ja/service/-/2333660

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
大学への正規入学や、1セメスターのみの大学への留学の場合、大学の入学許可証があれば入国が可能です。また、語学コース参加目的の渡航も6ヶ月以上の滞在の場合に限り可能となっていますが、コロナ禍における対面式授業の必要性がコース主催者によって証明されなければなりません(ドイツ国外でドイツの大学の学業を完全な形で進めることが不可能な外国人留学生,並びに職業見習・実習生及びドイツにおける職業資格認定のための試験・研修等に参加する者ということを証明する必要があります)。
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_coronavirus200313-1.html#04bouekitaisakuD
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2020年8月18日更新:
2020年7月1日より日本を含む指定国からの渡航者に対する入国制限措置が解除されております。
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6月23日更新:
連邦内務省はリスク地域以外からの入国者には隔離義務を課す必要がないとの指針を提示し、6月15日より新型コロナウイルスに感染するリスクが高い国のリストを公表致しました(日本はリストに掲載されておりません)。
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3月17日より非EU市民,非EFTA市民及び非英国市民(以下この項において第三国国籍者という)のEUへの入域が原則禁止されておりますが、長期滞在資格(Aufenthaltstitel)を有する方については適用除外となっております


■■スイス■■
~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:  
第三国からの学生は、スイスに入国するためには、海外のスイス大使館に申請する必要があります。その後、申請書は学校または大学が所在する州の入国管理局に渡されます。このオフィスは、勉強するための居住許可の申請を審査し、処理します。
https://www.sem.admin.ch/sem/en/home/sem/aktuell/faq-einreiseverweigerung.html#2038956146

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2020年6月23日更新:
スイス査証の発給を6月15日まで停止すると発表されております。2020/Fall semesterより入学予定の方は査証の発給が再開され次第お手続きを進めて下さい。なおスイスでは現在ロックダウンの段階的な解除が行われており、大学など義務教育以外の教育機関については6月8日からの再開が予定されております。
*スイス大使館
https://www.eda.admin.ch/countries/japan/ja/home/visa/entry-ch.html

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
現在スイスは観光、ビジネス、訪問のためにシェンゲン圏に最大 90 日間の短期滞在するためのビザ申請の受け付けとシェンゲン ビザ タイプ C の発行を一時的に停止しました。基本的に90日未満の教育訓練コースでの入国認められません。ただ外国人学生および第三国からの学生は、通常の要件を満たしていれば90 日を超える教育および訓練コースに入学することができます。入国するためには、スイスが発行したビザ付きの滞在許可証または入国許可証の保証が必要です。
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2020年6月23日更新:
6月15日よりEU・EFTA加盟国及び英国からの渡航者については入国制限を廃止されました(滞在許可証保持者に関しては引き続き入国制限が行われておりません)。
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3月25日より、リヒテンシュタインを除く全ての国に対して,原則入国が禁止されておりますが、滞在許可証保持者は適応外となっております。


■■フランス■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:  
下記の通りビザの申請は行っていただける状況です。
https://jp.ambafrance.org/article15891

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2020年6月23日更新:
下記よりビザの申請は行っていただける状況ですので、渡航予定の方は下記より申請お手続きを行ってください。なおフランスでは5月11日より大学以外の一部学校の再開が決定されておりますが、大学については夏学期までは対面授業を認めない方向で検討されております。
*在日フランス大使館
https://jp.ambafrance.org/article13177

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:  
オーストラリア、韓国、イスラエル、日本、ニュージーランド、シンガポール、このうちの1国から到着する渡航者は、フランスに入国が可能です。  ただしフランスに入国するための検疫措置に従わなければなりません(PCR検査、誓約書)。さらに到着後7日間の自主隔離を行わなければなりません。渡航者はフランス到着時に、通常の渡航書類に加えて、2つの書類(誓約書、PCR検査結果)に記入し、所持していなければなりません。
https://jp.ambafrance.org/article16490

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2020年6月23日更新:
6月15日より欧州(EU加盟国,アンドラ,アイスランド,リヒテンシュタイン,モナコ,ノルウェー,サンマリノ,スイス,バチカン及び英国)から渡航する人々は,入国可能となりました(長期滞在資格を有する方は引き続き入国制限が行われておりません)。
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3月17日より新たな決定があるまで,EU,シェンゲン協定国及び英国以外の出身者の入国が原則禁止されておりますが、長期滞在資格を有する方については適用除外となっております。


■■フィンランド■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:  
コロナウイルスの発生により、フィンランドは、他のシェンゲン諸国と同様に、追って通知があるまで、フィンランドのミッションでの通常のビザ申請の受付を即時に停止しました。駐日フィンランド大使館(フィンランド大使館・東京)は、当面の間、窓口での領事サービスを事前予約をしたフィンランド国籍者のみとします。その他のすべてのサービス(在留許可やシェンゲン査証申請等)は停止します。ただし大学によっては対面での授業の必要性が証明することで特例として在留許可(ビザ)を発行されるケースもあり、詳細は進学予定の大学に要確認。
https://finlandabroad.fi/web/jpn/ja-current-affairs/-/asset_publisher/h5w4iTUJhNne/content/edustuston-asiakaspalvelua-rajoitetaan-koronavirustilanteen-vuoksi/384951
https://um.fi/current-affairs/-/asset_publisher/gc654PySnjTX/content/suomi-keskeytt-c3-a4-c3-a4-tavanomaisen-viisumi-ja-oleskelulupahakemusten-vastaanoton-ja-k-c3-a4sittelyn
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2020年5月26日更新:
一時休止されておりましたビザ申請が5月14日より再開されましたので、渡航予定の方は下記よりビザ申請お手続きを進めてください。
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一時中止されておりましたResidence permitの申請が5月14日より受付再開される事が下記フィンランド移民局のHPにて公表されました。留学をご予定の皆様は下記より申請方法をご確認下さい。なお5月14日よりシェンゲン協定加盟国との往来を一部解除されておりますが、現段階では高校、大学、専門学校などは引き続き遠隔学習を推奨するとされております。
*フィンランド移民局
https://migri.fi/en/article/-/asset_publisher/haetko-oleskelulupaa-ulkomailla-koronavirustilanteen-takia-lupasi-myonnetaan-14-5-alkaen

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:  
日本は、直近2週間における10万人当たりの新規感染者数が25人を超える国々に属しており、入国後10日間の自主隔離が任意となっている。入国に際しては、フィンランド入国の72時間前に陰性証明書を取得し、フィンランド入国後72時間以内にPCR検査を行い、再び陰性となれば自粛期間は免除される。
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2021年1月17日更新:
再度フィンランド国籍者及びフィンランド在留外国人を除き、日本を含む複数の対象国からの入国を原則禁止されております。
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8月18日更新:
2020年7月27日より下記自主検疫も解除されております。
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6月8日更新:
入国制限は解除され、”入国する全ての者に14日間の自主隔離を要請する。”と行動制限のみとされております。
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5月26日更新:
5月14日より『全ての国境において自国民及び在留許可等を持つ外国人に加え,EU市民またはEU・シェンゲン域内に居住している者,業務のための移動,その他必要な移動に限り,外国人の入国を許可する』とされました(必要な移動にはフィンランドへ留学も含まれます)。
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全ての国境(陸路,国際海港・空港)において自国民及び在留許可等を持つ外国人を除き,外国人の入国が禁止されております。


■■ノルウェー■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
申請は可能ですが、ノルウェー政府は、COVID-19の蔓延により、ノルウェーへの入国に関してより厳しい規制を実施しています(詳しくは下記ご確認下さい)。2021年1月29日以前にノルウェーへの入国資格があったいくつかのグループは、現在、ノルウェーへの入国が許可されていません。新しい規制は、2021年3月2日から施行されます。ビザの対象者に含まれていない場合は、今すぐ申請しないでください。制限が自分に適用されるかどうかわからない場合は、ノルウェー大使館に連絡して詳細を確認してください。
https://visa.vfsglobal.com/jpn/en/nor/news/stricter-rules-for-entry-to-norway
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2020年5月26日更新:
一時閉鎖されておりましたVisa Application Centresが5月13日より再開されましたので、詳しくは下記ご確認の上申請お手続きを進めてください。
*ノルウェービザ申請センター
https://www.vfsglobal.com/en/individuals/covid-19-customer-advisories.html
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一時中止されておりましたResidence permitの申請が5月13日より受付再開される事が下記ノルウェービザ申請センターのHPにて公表されました。留学をご予定の皆様は下記より申請方法をご確認下さい。なおノルウェーでは、4月27日より一部小学校と高校の授業が再開されており、段階的に学校施設の通学を認める方向とされております。
*ノルウェービザ申請センター
https://www.vfsglobal.com/Norway/Japan/

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
ノルウェー政府は、COVID-19の蔓延により、ノルウェーへの入国に関してより厳しい規制を実施しています。2021年1月29日以前にノルウェーへの入国資格があったいくつかのグループは、現在、ノルウェーへの入国が許可されていません。新しい規制は、2021年3月2日から施行されます。
https://visa.vfsglobal.com/jpn/en/nor/news/stricter-rules-for-entry-to-norway
https://www.udi.no/en/about-the-corona-situation/
ノルウェーで就労または学習するための居住許可を取得していても、ノルウェーにまだ居住していない場合は、現在ノルウェーに旅行することはできません。
https://www.udi.no/en/about-the-corona-situation/entry-to-norway-and-residence/entry-to-norway-for-all-citizens/#link-19332
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2021年1月17日更新:
"ノルウェーに入国する全ての者は、遅くとも入国後24時間以内に新型コロナウイルスの検査を受検しなければならない"とされております。
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8月18日更新:
2020年7月1日より、ノルウェーでの就学許可を新たに得た外国人学生については入国が許可されております。
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6月8日更新:
入国制限は解除され、”全ての入国者に対する10日間の自宅待機を命じる。同措置においては,症状のない入国者は予定していた滞在地に帰宅することができるが,他者との接触をできるだけ避けて移動することを要請する。また,症状のある入国者については,直ちに隔離をとり,公共交通機関の利用を禁止する。”と行動制限のみとされております。
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3月16日より滞在許可を持たない外国人の入国が禁止されております。


■■スウェーデン■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:
スウェーデン移民局は、スウェーデンへのビザ申請は原則として拒否することを決定しました。これは、コロナウイルスの蔓延と、スウェーデンへの一時的な入国禁止を導入する政府の条例の結果です。この決定は、一時的な入国禁止に関する政府の決定が有効である限り、または追って通知があるまで有効です。入国制限を免除される人もいます。この決定はビザサービスが停止したことを意味するものではありません。受理された申請書は通常通り審査されますが、申請書はスウェーデンへの一時的な入国禁止に関する規則の例外に対しても審査されます。
https://www.migrationsverket.se/English/Private-individuals/Visiting-Sweden/Frequently-asked-questions-about-visiting-Sweden.html

https://www.riksdagen.se/sv/dokument-lagar/dokument/svensk-forfattningssamling/forordning-2020127-om-tillfalligt-inreseforbud_sfs-2020-127
2021年1月17日更新:
下記よりResidence permitの申請は行っていただける状況ですので、進学予定の大学院より入学許可書が発行されましたら下記より申請を行ってください。
*スウェーデン移民庁
https://www.migrationsverket.se/English/Private-individuals/Studying-and-researching-in-Sweden/Higher-education/How-to-apply-for-the-first-time.html

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響を緩和し、アウトブレイクを減らすため、スウェーデン経由のEUへの入国を一時的に禁止しています。
https://www.swedenabroad.se/en/about-sweden-non-swedish-citizens/going-to-sweden/temporary-ban-on-travel-to-sweden/
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2020年8月18日更新:
2020年7月4日より日本を含む指定国からの渡航者に対する入国制限措置が解除されております。
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6月23日更新:
下記入国禁止期間が『6月30日まで』に更新されております。
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5月26日更新:
下記入国禁止期間が『6月15日まで』に更新されております。
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3月19日から5月15日まで,在住者,滞在許可証保有者,スウェーデン人の家族等を除く外国人の不要不急の入国が禁止されております。


■■シンガポール■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:  
下記の通りビザ申請を進めることが出来ますが、同時に入国制限についてもご確認頂くことをお勧め致します。

https://visa.vfsglobal.com/jpn/en/sgp/
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2020年6月23日更新:
下記よりビザの申請は行っていただける状況ですので、進学予定の大学院より入学許可書が発行されましたら下記より申請を行ってください。なおシンガポールでは5月19日より小中高それぞれの学校の最終学年に限って登校が認められるとされておりますが、大学を含めその他生徒は引き続き、インターネットを通じたオンライン授業を受けるとされております。
*シンガポール大使館
https://www.mfa.gov.sg/Overseas-Mission/Tokyo/JP/Tokyo-JP/Visa-Information

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:  
シンガポールへの新型コロナウイルス感染症の輸入リスクの高まりを考慮して、入国管理局 (ICA) と教育省 (MOE) は、入国するすべての長期パス (LTP) 保持者に対して追加の予防措置を実施します。詳しい予防措置については以下をご確認下さい。
https://www.ica.gov.sg/news-and-publications/media-releases/media-release/entry-approval-required-for-all-long-term-pass-holders

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2020年6月23日更新:
入国制限は解除され、"全ての入国者(永住者,長期滞在者を含む。)に指定された施設での14日間の隔離を義務付ける"と検疫措置及び行動制限のみとされております。
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3月23日より短期滞在者(長期査証を有しない者)の入国及びトランジットが禁止されております。


香港■■

~ビザ申請/休校情報について~
2021年6月3日更新:    
以下から学生ビザ申請は可能ですが以下入国制限が設けられており、且つ現在多くの大学でオンラインクラスが主流となっておりますので、詳しくは以下及び進学予定の大学にご確認頂くことをお勧め致します。
https://www.immd.gov.hk/eng/services/visas/study.html#firstTab

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下記よりビザの申請は行っていただける状況ですので、進学予定の大学院より入学許可書が発行されましたら下記より申請を行ってください。香港では当初4月20日より徐々に再開するとされていた教育機関の計画について、延期すると発表されております。
*StudyinHongKong
https://www.studyinhongkong.edu.hk/jp/apply-to-study/visas.php

~入国/行動制限について~
2021年6月3日更新:   
日本を含め海外から香港行きの航空機に搭乗する際には、英語または中国語で記載された香港到着日から数えて21日分以上(※ワクチン接種済みの方は14日分以上)の香港での指定検疫ホテルの宿泊予約確認書が必要です(予約確認書は電子データでも受け付けられますが、紙媒体も用意されることをお勧めします)。一部の免除者を除いて、入境後に強制検疫が課され、強制検疫の場所はこの指定検疫ホテルとなります。香港に自宅がある方でも指定検疫ホテルで検疫を受ける必要がありますので、ご注意下さい。また
日本は高リスク国に指定されたため、香港への入境に際してPCR検査証明書等が必要となります。
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000494.html#corona2-1
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2020年6月23日更新:
海外からの入境規制措置(香港居民は14日間の強制検疫)を9月18日まで延長し、非香港居民は引き続き無期限入境禁止としています(査証を事前に取得して香港に入境する場合には,香港居民として扱われます)。
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6月8日更新:
入国制限は解除され、”以下の者(過去14日以内に香港以外の滞在履歴がある方)に対して,14日間の強制検疫措置をとる。”と検疫措置及び行動制限のみとされております。
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3月25日より追って通知があるまでの期間,海外から航空機で香港国際空港に到着した全ての非香港居住者,中国本土,マカオ,台湾から入境する非香港居住者で,過去14日以内に左記以外の海外滞在歴のある者の入境が禁止されております。



弊社では引き続き最新状況の確認を行い、弊社HPやフェイスブック等にて皆様への情報提供を行ってまいりますが、状況は流動的に変化致しますので上記各国大使館、進学予定校等のHPなどをご確認頂ければと存じます。

また具体的な対応は各学校によって異なるケースも多いので、必ずご入学予定の学校スタッフにご確認のうえ、指示に従って入学お手続きは進めてください。

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