2022年11月20日 / 最終更新日時 : 2023年5月27日 GSC 大学院留学コラム 【コラム34】IELTS for UKVI受験の必要性はあるのか?(第1部) 海外大学院の出願に使用できるIELTSですが、現在下記5つの団体で運営、実施されています。 1. 公益財団法人 日本英語検定協会 2. 英国非営利団体 ブリティッシュ・カウンシル 3. IDP 4. JSAF 5. バー […]
2022年11月7日 / 最終更新日時 : 2023年5月29日 GSC 必読!留学コラム 【コラムNo21】 条件付き合格制度を利用した大学院留学は可能か? 【コラムNo21】 条件付き合格制度を利用した大学院留学は可能か? 今回は、非常に問い合わせの多い条件付き合格制度について、正確で新鮮な情報をお届けしたいと思います。 特に英語力が思うように伸びず、TOEFLやIELTS […]
2022年10月22日 / 最終更新日時 : 2023年5月26日 GSC 大学院留学QandA 推薦状のレターヘッドなのですが、もし(会社や大学の)レターヘッドが入手できない場合の対処法はどのようなものになりますでしょうか。 そういったケースは稀にありますが、通常レターヘッドへのプリントは必須となりますため、推薦者様の方で作成頂くことになります(ただ現在はほとんどオンラインでの提出となるためレターヘッドの必要性はほとんどありません)。 その場 […]
2022年8月17日 / 最終更新日時 : 2023年5月26日 GSC アドミッション関連 GMAT/GREや推薦状などが必要のない英語圏での大学院はありますでしょうか? 通常オーストラリアの大学院は推薦状、GMAT及びGREが必要なく出願できるコースを数多く開講しています。また、イギリスも通常一のトップビジネススクールでGMATを要求しますが、ほぼすべての大学院でGRE/GMATは要求さ […]
2022年7月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 GSC 国別の特徴関連 アメリカの大学院は修士論文がないと聞いたのですが、イギリスはどうでしょうか?また修士論文がないとなると卒業はどのように認定されるのでしょう? この記事は人気のため2026年3月に更新しています。 「アメリカの大学院は修士論文がないと聞いたが、イギリスはどうなのか?」、「論文がない場合、どうやって卒業が決まるのか?」という疑問は、出願先を選ぶ上で非常に重要です。 […]
2022年7月16日 / 最終更新日時 : 2023年5月26日 GSC アドミッション関連 短大卒なのですが、大学編入、大学院留学はできますか? 既に日本で短大を卒業されているのであれば、海外の大学に編入することは可能です。 海外大学院に進学はどうかというと、国よっては可能な大学院もあります。 アメリカ、カナダなどの北米の大学では、学士号、Bachloarの取得を […]
2022年4月22日 / 最終更新日時 : 2023年5月25日 GSC 大学院留学QandA 推薦状フォームのin what capacityとはどういった意味でしょうか? 推薦者様と被推薦者様の関係性について問われており、推薦者様の肩書や立場について詳しく触れるものではありません。 あくまで「どのような立場でどの程度の期間被推薦者と関係していたのか」という内容を記載するものですので、被推薦 […]
2022年2月26日 / 最終更新日時 : 2023年5月29日 GSC 大学院留学コラム (2022年更新)【コラム40】米国政府が発表、大学院卒業後3年間就労許可(STEM OPT)が得られる専攻一覧!~STEM OPT Extensionに文系学生はチャレンジできるか?~ 最近卒業後に海外で就職したい、というお問合せがまた増えて参りました。そのため今回はアメリカのOPT制度、特にSTEM OPT Extensionを取り上げてみたいと思います。 OPT制度は既に皆さんもご存じかと思いますが […]
2021年11月17日 / 最終更新日時 : 2023年6月1日 GSC 国別の特徴関連 アメリカとイギリスの大学院の違いを教えてください。 アメリカとイギリスの大学院、どちらを留学先にするかを悩んでいる方は以外と多いのではないでしょうか? ではイギリスとアメリカ大学院の大きな違いとは? まず、アメリカに関してですが、大学院過程終了までに二年間の期間を有する、 […]
2021年2月26日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 GSC アドミッション関連 エッセイにて文字数規定なしの場合はどれくらい書けば好ましいのでしょうか? この記事は人気のため2026年3月に最新情報をふまえ更新しております。 海外大学院の出願において、エッセイ(志望動機書)のボリュームは年々変化しています。かつては3,000語といった長文を課す大学もありましたが、昨今では […]