2026年3月11日 / 最終更新日時 : 2026年3月12日 GSC 大学院留学コラム 【コラム43】理系の海外大学院進学ガイド|メリット・費用・合格を勝ち取る準備を徹底解説 このページでは、現在海外大学院への進学を目指す、理系学生のために海外大学院進学マニュアルを公開しています。日本との研究環境の違いやメリット・デメリット、高額な学費をカバーする「学費免除・RA/TA制度・外部奨学金」の仕組 […]
2023年5月30日 / 最終更新日時 : 2023年5月30日 GSC 大学院留学コラム 【コラム37】ヨーロッパ版のアイビーリーグ(名門大学連合)は存在するのか? ~ヨーロッパの名門大学連合から出願校を選定する~ 最近ヨーロッパも英国だけでなく、スイスやドイツ、北欧4カ国などにつて、皆様からのお問合わせも多様化して参りました。 そこで皆さんからお話を伺うのは、ランキング以外でヨーロ […]
2023年5月26日 / 最終更新日時 : 2023年5月30日 GSC GPA関連 【コラム42】重要だけど素朴な疑問に答えます(23年更新版)。 今回は、出願直前に「絶対に知らないと大きな損をする情報」を、知らない方があまりにも多いので、少しまとめて公表したいと思います。 ①出願締切(Deadline)を過ぎても出願は認められるのか?②イギリスの大学院は早く出願す […]
2023年5月25日 / 最終更新日時 : 2026年3月12日 GSC GPA関連 大学の成績証明書にGPAが記載されている場合の対処方法 2023年5月作成のコラムを2026年版の情報へ更新し掲載しております 【コラム32】 大学の成績証明書にGPAが記載されている場合の対処方法 ~大学編入をせずGPAを塗り替える唯一の方法~ 今回は、弊社設立時より最 […]
2022年12月10日 / 最終更新日時 : 2023年5月27日 GSC 大学院留学コラム 【コラム35】IELTS for UKVI受験の必要性はあるのか?(第2部) 前回の第一部でIELTS for UKVIを取り巻く背景について解説させて頂きました。 (必ず第一部からご確認頂きますようお願い致します) 今回の第二部では、通常のIELTS (日本英語検定協会開催・IDP・JSAF・バ […]
2022年11月20日 / 最終更新日時 : 2023年5月27日 GSC 大学院留学コラム 【コラム34】IELTS for UKVI受験の必要性はあるのか?(第1部) 海外大学院の出願に使用できるIELTSですが、現在下記5つの団体で運営、実施されています。 1. 公益財団法人 日本英語検定協会 2. 英国非営利団体 ブリティッシュ・カウンシル 3. IDP 4. JSAF 5. バー […]
2022年2月26日 / 最終更新日時 : 2023年5月29日 GSC 大学院留学コラム (2022年更新)【コラム40】米国政府が発表、大学院卒業後3年間就労許可(STEM OPT)が得られる専攻一覧!~STEM OPT Extensionに文系学生はチャレンジできるか?~ 最近卒業後に海外で就職したい、というお問合せがまた増えて参りました。そのため今回はアメリカのOPT制度、特にSTEM OPT Extensionを取り上げてみたいと思います。 OPT制度は既に皆さんもご存じかと思いますが […]
2018年7月6日 / 最終更新日時 : 2018年7月6日 GSC 大学院留学コラム 【コラム41】英国Tier 4 visa pilot認定校23校は本当に魅力的なのか? ~認定23校に絞るリスクとメリット~ 先日米国のStem Opt Extensionに関するコラムを発表させて頂きましたが、予想以上の反響を頂き、英国はどうなのか?というお問合せが増えて参りましたので、今回は2017年に23校が追加された、Tier 4 vi […]
2018年4月5日 / 最終更新日時 : 2018年5月23日 GSC 大学院留学コラム 【コラム39】GRE or GMATを選択できる時代へ(第二部)~両テストの特徴と差異/適正確認の方法について~ 昨今北米の大学院では、ほとんどのスクールでGREの代わりにGMATの提出を認め、さらにビジネススクールでもほぼ全ての学校でGMATの代わりにGREの提出を認めています。 (GREの代わりにGMATの提出を許可している学校 […]
2017年5月17日 / 最終更新日時 : 2018年5月23日 GSC 大学院留学コラム 【コラム38】米国MBAはGREで受験可能な時代へ(第一部)~ビジネススクールへの留学はGMAT/GREを選択できる時代に突入~ 今回はMBA留学、その他学位を含め特にビジネススクールへの留学を希望されている方を対象としたコラムです。 弊社でも、少し前のセミナーから、「昨今では広くGREの代わりにGMATが認められている」という内容をアナウンスさせ […]